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彼女とは「夜尿症」がきっかけでオマンコすることになりました。
はい。「夜尿症」。
すなわち「おねしょ」です(笑)。
Jメールで知り合った当初は、LINEのIDを交換してメールし合っていただけなんですが、彼女が介護の仕事をしている関係で高齢者のおねしょの話になり、そこで私がつい自分の恥ずかしい過去を告白しちゃったんです。
「このことはまだ誰にもいってないんだけどさ。俺もつい先月、おねしょしちゃったんだよね」
いったいどうしておねしょなんかしてしまったのか、今も理由はよくわかりません。

とにかくその日の明け方、半覚醒状態で繰りかえしトイレに入る夢を見ていて、普通ならすぐ尿意に気づいて目覚めるんですが、そのときは最後にジョーって盛大にお漏らししちゃってたんです。
みなさん、それで目覚めたときの私の気持ちがわかりますか?
40才を過ぎてからおねしょをしちゃったときの絶望感ってハンパじゃありませんよ(笑)。
すさまじいスピードでパンツをはきかえ、シーツを替え、まだ朝日もでていないのに布団を干し、私はしみじみと思いました。
俺って、人間失格かもしれない…………。
そしたらなんと彼女も私と同じ絶望感を味わっていたのです。

「えー、ほんとにー? じつはわたしも夜尿症で悩んでいたの」
彼女の場合は、なぜか必ず旦那が出張にでた夜、おねしょを頻発させていたんですって。
「そのうち旦那がいない夜は、もう漏らすのが怖くてなかなか眠れなくなっちゃったの。それでつい気をまぎらわせるために出会い系を始めるようになっちゃったんだよね」
「で、出会い系始めてから夜尿症は治ったの」
「うん。ピタリと治っちゃった(笑)。そう考えると、欲求不満とか、そういうのが引き金になって漏らしてたのかなあ」
こういう「最低な過去」の告白って、人との距離をグッと近づけちゃうんですよね。
つまり、私たちは夜尿症のお蔭で急速に親密になっちゃったんです。
すぐにアポ取りが成立し、そしてあれよあれよという間にラブホにしけこむことになりました(笑)。

シャワールームで一緒に身体を流し合っているとき、彼女は唐突にいいました。
「夢の中でお漏らしする瞬間って、なんか気持ちよくなかった?」
「どうかなあ。もうよく覚えていないなあ」
「おしっこしたいのを我慢して我慢して、漏らしちゃダメ漏らしちゃダメって思いながら、ふっと尿道の力をゆるめるとき、なんかさあ、漏らしながら下半身がふわーっと浮いてくような気がして、それが超気持ちいいわけ」
「それってSMの尿道責めみたいな感じ?」
「さあ。尿道責めされたことないからわからないけど、とにかくくせになる気持ちよさなの」
結局私たちはおしっこ絡みの話の流れから、シャワールームで抱き合い、お互いにおしっこを洩らしながら熱いキスを交わすことになりました。
これが不思議なことに、すっごく興奮したんです(笑)。
そして、その彼女とはいつもよりずっと親密なオマンコができました(笑)。その後も不倫メールを続けてたまにオシッコプレイを楽しんでます。

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